トップ絵無くってゴメンナサイ・・絵が下手なんです・・・

韓国籍

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/20(木) 18:51:58.63 ID:???
名張署は2月19日、名張市東町の会社員で韓国籍の髙石こと髙崇絋容疑者(29)を、
建造物侵入の疑いで逮捕したと発表した。容疑を認めているという。

発表によると、髙容疑者は同日午後7時35分ごろ、
同市内の大型スーパーマーケットの女子トイレに侵入した疑い。

同署によると、トイレにいた女子中学生が仕切りの上からカメラ様のものが見えたため、
店内にいた母親に電話。
駆け付けた母親が女子トイレから出てきた髙容疑者を発見し取り押さえた。
トイレには当時、髙容疑者と女子中学生の2人しかいなかったという。

http://www.iga-younet.co.jp/news1/2014/02/29.html

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1392889918/
【【国内犯罪】女子トイレに侵入し女子中学生を盗撮 名張署、在日韓国人の髙石こと髙崇絋を逮捕 三重】の続きを読む

スポンサードリンク

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: そーきそばφ ★ 2013/12/12(木) 17:57:16.75 ID:???
【ソウル聯合ニュース】南北分断後に「韓国籍」へ切り替えなかった「朝鮮籍」の在日朝鮮人男性の入国を拒否した
韓国政府の処分が妥当だとする韓国大法院(最高裁)の判決が出された。

 大法院は12日、在日朝鮮人3世の鄭栄桓(チョン・ヨンファン)氏が韓国政府を相手取り韓国入国に必要な
旅行証明書の発給拒否処分の取り消しを求めた訴訟で、原告の請求を退けた二審判決を支持し、原告の上告を棄却した。

 鄭氏は2009年に韓国で開かれたシンポジウムに出席するため大阪の韓国総領事館に旅行証明書の発給を申請。
担当者から国籍変更について問われると「現時点では変更する意思はなく、変更する特別な理由もない」と答えた。
領事館側は「警察庁で身分証明ができない」として旅行証明書発給を拒否した。

 鄭氏が在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)傘下の朝鮮大学校を卒業し、北朝鮮を訪問して汎民族大会などに
参加した前歴から証明書発給を拒否されたとの分析も出ていた。

 鄭氏は「以前にも韓国を数回訪問したことがあるにもかかわらず、韓国政府が証明書発給を拒否したのは
韓国籍取得を拒否したため」だとして処分取り消しを求める訴えを起こした。

 一審では政府に旅行証明書の発給拒否処分を取り消すよう命じる判決が出されたが、
二審では「拒否処分が関連法を根拠に行われた」として原告の請求を棄却した。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/12/12/0200000000AJP20131212002700882.HTML

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1386838636/
【韓国が同民族を差別ww 在日朝鮮人の入国拒否は妥当 韓国最高裁が判決】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/08(日) 00:54:44.11 ID:???
兵役行政・国籍法説明会―韓国滞在3年で兵役義務 93年以前生まれ及び就学者は除外

駐日韓国大使館は11月25日(大阪)と28日(東京)で「兵務行政」と「国籍法」の説明会を開いた。
本国の法務部と兵務庁の担当者が大阪と東京を直接訪れて説明した。

駐日大使館の趙羲干領事によると、今回の説明会は大使館による訪問民願サービスの一環で行われた。
実際に本国に母国修学などで長期滞在する人の中には、
兵役法に関する法律をよく知らないでトラブルに巻き込まれるケースもあるという。
今回の説明会では海外同胞の兵役行政に関する説明が主なテーマだった。

韓国は国民皆兵主義に基づく徴兵制。国内海外を問わず、
韓国籍を保有する男性は憲法第39条、兵役法第3条により兵役義務の対象になっている。
対象年齢20歳~37歳までの間に
陸軍(21カ月)、海軍(23カ月)、海兵(21カ月)、空軍(24カ月)で兵役を履行しなければならない。

駐日大使館担当領事の趙羲干領事によると、世界の海外同胞のうち、対象者の94%は在日同胞であるという。
たとえば、在米同胞の場合は韓国籍ではなく、米国籍を取得している人が多いため、兵役対象ではない人がほとんどだ。

在日同胞の場合は、基本的には兵役法による「在外国民2世」(在日2世の意味ではない)
の確認を取得すれば、兵役対象にはならないようになっている。
海外で出生、または6歳以前に本国を出国した人、17歳まで本人と父母が継続して海外に居住している人などが条件だ。
多くの在日同胞の場合は「海外で出生」に該当し、兵役義務からは対象外で延期された状態だ。

ただし、「在日国民2世」の確認を取得しても、来年20歳になる1994年1月1日以降の出生者からは、
18歳以降、通算で本国滞在期間(母国修学や語学留学などは除外)が3年を超えれば、
「在外国民2世」として扱われないようになっている。
そのため、本国で3年以上の長期滞在や営利活動をする在日同胞は兵役義務を課せられるようになっている。

一方で最近では、ニューヨークの韓人会の建議で2004年から始まった「永住権者入営希望願制度」により
海外永住権者(日本の特別永住者なども含む)でも兵役を履行する人が増えている。

兵務庁による世界の「永住権者入営希望出願現況」(2013年10月31日現在)によると、
制度が始まった2004年は38人だったが、年々増加して2013年には318人が入営希望を出願している。
10年間で1663人が入営している状況だ。在日同胞は同期間に100人程度が入営しており、年々増えているという。

http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=74332&thread=04

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1386431684/

【「韓国滞在3年で兵役義務」法務部・兵務庁、在日韓国人に兵役行政・国籍法説明会】の続きを読む

このページのトップヘ