トップ絵無くってゴメンナサイ・・絵が下手なんです・・・

違和感

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/12(木) 19:31:24.75 ID:???
<「デモができるということは健全な社会である証拠ですから、
それをテロと言うことはちょっと許されないと思います。私には原発反対デモをしている知人もいますし」>

これは『週刊現代』の「安倍総理夫人が夫への『違和感』を告白」の中で、
昭恵夫人が「石破茂自民党幹事長がデモとテロはあまり変わらないといったが、どう思うか」
と聞かれて答えた部分である。石破発言をしっかり批判した週刊誌はほとんどなかったが、
昭恵夫人はさすがである。自分の亭主の政敵でも批判すべきところはキチンとするところが潔い。

インタビュアーはジャーナリストの松田賢弥氏。松田氏はもともと週刊現代に籍を置いて仕事をしていたが、
ここ数年は週刊現代を離れ、週刊文春の仕事が多かった。そのエース記者が古巣へ戻って、
先日は菅義偉官房長官インタビューをやっていたが、これはどうということはなかった。

だが、今週号の昭恵夫人インタビューはおもしろい。このインタビューのよさは、
インタビュアーの突っ込みもあるが、ひとえに昭恵夫人の率直な受け答えにある。
これほど現役総理夫人が『ホンネ』で語ったことはこれまでほとんどなかったと思う。いくつか紹介しよう。

まずは希代の悪法「特定秘密保護法」を強引に通したことについてどう思うかと聞かれ、こう答える。

<「最近、皆さんにそのことを聞かれます。たしかに大きな時代の流れとしては、
情報の開示は進めたほうがいいと思うんですね。主人は時代に逆行してるように見えるかもしれない。
けれども、国民をだまして戦争しようとか、そういうことではないと信じている。
日本という国がきちんと独立していく過程で必要な法案であり、いま通さなくてはいけない理由が、何かあるんだと私は理解しています」>

この「いま通さなくてはいけない理由」こそが問題なのだと、私もあちこちでいっているが、彼女もそう感じていることが読みとれる。

彼女は反原発派でも知られるが、亭主との違いを聞かれてはっきりとこう答えている。

<「はい。もし、もう一度事故が起きれば、日本は終わってしまうと思うんです。
以前、福島第一原発の20キロ圏内にも行きましたが、これだけの広範囲に未だに誰一人入ることができないという状況は、
やはり普通ではないと感じました。(中略)子どもを持つお母さんたちは不安とストレスを抱え、
風評被害は収まらず、除染も進まない。そんな状況で『原発は安全でしかも安い』と言われても。
何か起きてしまえば莫大なお金がかかるわけですから、安いとは考えられません」>

しかし、亭主は海外に原発を輸出するセールスマンになっているではないか。

<「国内の事故が収束していないのに、外国に原発を売るというのは、私個人としてはなかなか心苦しいところがあります。(中略)
主人は『中国製の原発の方が危険なんだから、日本製を買ってもらったほうがいい』と言っています。
実際、そうなのかもしれません。でも理想としては、日本が原発に代わる技術を開発して、
それを売り込むのが筋なんじゃないか、と思います。なかなか簡単ではないでしょうけれど」>

中国の原発なんか買う国があるわけないじゃないか。

彼女は韓流ファンとしても知られるが、やはりそうとうプレッシャーがあるらしい。

<「この前、日韓交流のイベントに行ったと(フェイスブックに=筆者注)書き込んだら、
炎上するほど批判が寄せられたりして、大変な部分もあります。(中略)
私は以前からずっと、日韓関係をよくしたいと考えていましたから、
韓国の方々が喜んでくださるならそれでいいかな、と個人的には思います。
でも、最近は非常に(日本国民からの批判が)厳しいですね……韓国のことについて発言すると」>

外交下手の習近平国家主席と安倍首相に任せていたら日中関係は進まない。
男がダメなら女の知恵を借りてどうにもならないものを動かしてみたらいいのではないか。
このインタビューを読みながら、そんなことをを考えた。

http://www.j-cast.com/tv/2013/12/12191561.html

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1386844284/
【安倍昭恵夫人の意図は?「日韓関係改善し韓国の人に喜んでもらいたい。知人も反原発デモをやっている」】の続きを読む

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1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊 φ ★ 2013/12/07(土) 17:49:49.27 ID:???0
 6日、特定秘密保護法案が可決成立したことを受け、民主党の蓮舫参議院議員がツイッターに同法について、
与党への違和感を3連続ツイートした。蓮舫氏は民主党が下野し、自公政権が復活したことを述べたうえで、
「特定秘密保護法案の強行審議と強気の採決などを国民が願い、自公政権に託したとは思わない」と一つ目のツイートを締めた。

 続いてはかつて日中戦争に関し、1940年に反軍演説を行った立憲民政党の斎藤隆夫氏の「国家100年の大計を
誤るようなことがありましたならば、これは現在の政治家は死しても、その罪を滅ぼすことはできない」という言葉を紹介。

 最後のツイートでは「議会人として、国会議員の国政調査権さえも侵害されかねない法案に賛成した与党議員の、
法案成立後の高らかな拍手に大きな違和感が残った」と述べ、一連の強行採決への疑問を述べている。

ソース:http://yukan-news.ameba.jp/20131207-76/

引用:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1386406189/
【民主党 蓮舫議員「法案成立後の高らかな拍手に大きな違和感が残った」】の続きを読む

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