トップ絵無くってゴメンナサイ・・絵が下手なんです・・・

山本太郎

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/06(金) 14:17:29.30 ID:???0
★池田早大教授「最近のマスコミのバッシングは下品だ」〈週刊朝日〉
dot. 12月5日(木)16時14分配信

早稲田大学国際教養学部の池田清彦教授は、最近の日本を見ているとあの国のようになっている
気がしてならないと語る。

いささか旧聞に属するが、参院議員の山本太郎が園遊会で天皇に手紙を渡した行動が、マスコミ
挙げてのバッシングにあい、私はかなりあきれた。時をほぼ同じくして、みのもんたが次男の
引き起こした事件に関して、これまた大バッシングの嵐にさらされて、この国はホンマに下品な
国だと相当あきれた。

山本太郎もみのもんたも、上品と下品に分ければ下品な方だと私も思うけれども、犯罪を起こした
訳でもない個人を、マスコミ挙げてバッシングするのは、山本やみのよりもさらに下品である。
山本太郎の問題に関し、英国BBCのキャスターが、番組の中で「エチケットはそんなに大ごとなのか」
と失笑したと伝えられるが、これが普通の国のまともな大人の常識であろう。(中略)

受動喫煙は体に悪いといういい加減な理由で、神奈川県は条例を定めて飲食店に禁煙や分煙を
義務づけたが、それで客足が止まり食えなくなって店をたたんだ人が何人もいる。受動喫煙より
原発の方がはるかに危険なのは論を俟(ま)たないが、前者は規制されて後者は許されるのは、
喫煙者は政治的弱者で原発推進派は政治的強者だからである。

朝日新聞の世論調査によれば、小泉の原発ゼロ主張「支持」は60%とのこと。国民の多数派の主張が
政治的強者にならないとは。やっぱりこの国は北朝鮮化しつつあるのかもね。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131205-00000009-sasahi-soci

引用:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1386307049/
【「山本太郎は犯罪を起こした訳でもないのに、バッシングするマスコミは下品だ」…池田清彦早大教授 朝日w】の続きを読む

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/12/06(金) 19:57:25.49 ID:???0
朝ズバッ!で水道橋博士、自民に「無神経!」 TBS、秘密保護法案「反対」鮮明に

特定秘密保護法案への反対論が盛り上がりを続ける中、新聞や雑誌はもとより、
テレビ番組などでも、やや踏み込んだ立場から「反対」の立場を唱えるところが出始めた。

「今聞いてて、中谷さんが無神経にしか見えないんですよ」
自民党の中谷元副幹事長にこう食って掛かったのは、タレントの水道橋博士さんだ。

「朝ズバッ!」(TBS系)のスタジオに、早朝とは思えないピリピリした空気が漂う。

TBSでは昼の時間帯のニュースコーナー冒頭でも佐古忠彦アナウンサーが、
「これが、決める政治の姿だということなんでしょうか」(4日)
「この政治の議論は、本当に社会の意志と向き合ったものだったのかどうか、多くの疑問を残したまま、
またあの光景が繰り返されそうです」(5日)といった論評を連日語っている。

他局の「与野党の攻防が最終局面を迎えています」(フジ、テレビ東京)式の表現に比べ、
「政治的公平」(放送法)が原則のテレビ局としてはやや珍しい。

5日のニュースで国会前デモを取り上げた際には、「主催者側は『午後の特別委員会の開会に向け、
さらに大勢の人たちに集まってほしい』と話しています」と締めくくられ、これにインターネット上の一部では
「まるで参加を呼び掛けているようだ」と驚きの声が出た。

その国会前には、なおも多くの人々が集まり続ける。6日午後にはスーツ姿の山本太郎参院議員が登場、
「また明日も『絶叫テロ』するつもりですかー?」と周囲に問いかけつつ、「やるに決まってるだろって!」
と叫び喝采を浴びるなど、熱気はますます高まっているようだ。(抜粋)
http://www.j-cast.com/2013/12/06191087.html?p=2

引用:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1386327445/
【偏向報道? TBS、秘密保護法案 「反対」鮮明に・・・佐古忠彦アナウンサー「これが、決める政治の姿か」】の続きを読む

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/12/05(木) 11:20:02.21 ID:???0
ヤマ場を迎えつつある特定秘密保護法案をめぐり、「あの人」が活発な動きを見せ始めた。
「この声が聞こえないなら、政治家なんてやめちまえ! 市民の力を集結させて、絶対に廃案に持ち込むぞー!!」

国会議事堂を前に高らかに叫んだのは、誰あろう山本太郎参議院議員だ。
「平成の田中正造」事件から1か月、少しは大人しくなったのかと思えばとんでもない。
法案阻止のため、今度は「平成の安保闘争」を目論んでいるという。

12月3日夜、そんな「荒れる」国会前に、山本太郎議員が姿を現した。
以前から法案反対の立場を鮮明にしてきた山本議員だが、「強行採決」目前とあってこの日の演説はいつもにも増してヒートアップ、
その中で法案阻止のための「奥の手」を明らかにしたのだ。

「(強行採決を止めるために)たった一つ、たった一つ方法があるかもしれない。できれば避けたい。
でもやるならば、採決の日に、議員を国会に入れなきゃいいんですよ!」

市民で国会を「包囲」し、採決そのものを物理的に「阻止」してしまう――その奇想天外な策に周囲も驚きつつ、
口々に「そうだ!」の声を上げた。勇気100倍、山本議員はさらに大風呂敷を広げる。

「議員会館、国会に議員が入れないくらい、人があふれるくらいに集まれば、これは阻止できる可能性がありますよね? 
1000人と言わず、1万人と言わず、10万人と言わず、100万人ぐらいの人が国会周辺に集まりましょうよ!」

この演説はニュースサイトで中継されていたこともあり、たちまち話題となった。
賛同する声もある一方、自民・三原じゅん子参院議員が「なんとお粗末な発想。ご自身が国会議員になられた意味はなんだったのか?」
(4日のブログより)と述べたように、批判も強い。

デモによる国会封鎖といえば、参院での採決を実際に阻止した「60年安保」が思い浮かぶ。

実際、山本議員はここ最近、60年安保運動に何度も言及している。きっかけは11月27日、ツイッターを通じて、当時の写真を知ったことらしい。
60年6月18日に撮影された、デモ隊が国会議事堂周辺を埋め尽くす光景だ。
http://news.livedoor.com/article/detail/8315981/

【【秘密保護法案】 山本太郎議員が60年安保の再現 100万人で国会を包囲呼びかけ!?】の続きを読む

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