トップ絵無くってゴメンナサイ・・絵が下手なんです・・・

尖閣諸島

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/20(木) 01:37:05.65 ID:???
山本一太領土問題担当相は18日夜のBS日テレ番組で、
主要国に駐在する日本の大使を東京に集め、
領土や主権の問題などをめぐる日本の正当性を国際社会に効果的に発信するための
検証を行う意向を示した。

尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領有権を主張する中国や、
竹島(島根県隠岐の島町)を不法占拠する韓国に対抗する考えで、
今後開催時期などを検討する。

 第三国のメディアで事実誤認も含め領土・主権問題や歴史認識問題で反日宣伝を繰り返す
中韓両国に対し、政府は各国に駐在する日本の大使に積極的に反論するよう指示している。
今回の対応は日本政府と大使間で情報や発信方法を共有する狙いもあり、
山本氏は「どの国でどんな評価を受けているかを含めてきちんと検証し、
中国大使に負けない説得力のある発信をするべきだ」と述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140219-00000500-san-pol

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1392827825/
【【外交】各国駐在大使を集め効果的発信を検証、日本の正当性を発信し中韓に対抗】の続きを読む

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1: ◆ENPDAsv5PuwA @ターンオーヴァーφ ★ 2014/02/18(火) 20:31:06.87 ID:???
<尖閣諸島>侵攻ある?ない? 可能性を探る
毎日新聞 2月18日(火)15時54分配信

 ◇ある 南シナ海支配の足掛かりに

 ◇ない 部隊駐留難しく戦略的意義薄い

 日本政府による国有化、反日デモ、中国による一方的な防空識別圏の設定……沖縄県・尖閣諸島を巡る日中の対立は、
もはや引き返せないチキンレースのように刻々と緊張の度を高めてきた。
行き着く果ては最悪の事態、すなわち「中国軍の尖閣侵攻」なのか。あってはならないことが起こる可能性を、あえて探った。

 201×年×月。第11管区海上保安本部(那覇市)所属の巡視船のレーダーが尖閣諸島最大の魚釣島(うおつりしま)に向かう
中国漁船10隻の姿を捉えた。
巡視船は日本領海に侵入しないように無線で警告しつつ、中国漁船団に並走しながら航行。
だが漁船団は警告を無視し、領海内に入った。

 魚釣島が目前に迫ると突然、1隻の漁船が体当たりを仕掛けてきた。
巡視船の船体に穴が開き、両船は停止。
その隙(すき)を突いて他の漁船が魚釣島西側の船着き場に接岸した。
乗り込んでいた約90人の漁民が上陸。野営のための用具、食料に加え小銃や機関銃など武器らしきものも陸揚げした。
実は、上陸したのは漁民を装った軍の工作員や民兵だった。
目的は島の占拠で、船底には対空ミサイルや機関砲も隠されていた--。

 中国による尖閣諸島への上陸について著書「尖閣を獲(と)りに来る中国海軍の実力」(小学館101新書)でそうシミュレーションするのは、
元統合幕僚学校副校長(海将補)の川村純彦さんだ。
中国は「海洋強国」を掲げる習近平国家主席の下、尖閣諸島周辺で艦船の航行を常態化させ活動を拡大している。
その狙いを川村さんは「米国並みの核抑止力を持つため南シナ海を完璧に支配下に置くこと」と説明する。

 川村さんの解説はこうだ。尖閣諸島自体は東シナ海にあるが、中国は潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を唯一の報復手段としており、
水深が深く潜水艦の活動に適した南シナ海を制しようとしている。
だが、その北方に位置する台湾を統一しなければ南シナ海での潜水艦の安全は確保できない。
もし、台湾の武力統一に踏み切れば中国が最も恐れる米国の介入を招くのは必至。
空母を含む米太平洋艦隊を阻止するには東シナ海を勢力下に置いておかねばならず、その足掛かりが尖閣諸島の奪取なのだという。

 シミュレーションの続き。
「反日過激派の独断で政府は関与していない」との中国の言葉に欺かれた日本政府が
自衛隊の出動をちゅうちょする間に中国が尖閣諸島の「実効支配」を世界に宣言。
ついに日本政府も奪還を決断し武力衝突へ。
航空機の性能やパイロットの能力に優れた日本側が制空権を握り、海戦にも勝利して尖閣を奪い返す。
「現状では自衛隊が優勢だが、そもそも中国側にその気を起こさせないようあらゆる準備をすべきです」と川村さん。

 「グレーゾーンの事態への対応の必要性が認識されている。自衛隊が十分な権限でタイムリーに対応できるか、
法整備で埋めるべき隙間がないか、十分な検討が必要だ」。
4日に開かれた首相の私的懇談会「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会(安保法制懇)」で安倍晋三首相はそう発言した。
武装集団に対して自衛隊が出動する場合、相手が外国の軍隊であり、その国の戦争の意思がはっきりしていれば
自衛隊法の「外部からの武力攻撃」に該当し、首相は武力が使える「防衛出動」を命じることができる。
一方、偽装漁民のように正体不明の武装集団による破壊活動は、
同法の「一般の警察力をもっては治安を維持することができないと認められる場合」に当たり「治安出動」が適用される。
このケースは警察活動の延長と解釈されるので武器の使用は制限される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140218-00000070-mai-pol
2以降に続く

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1392723066/
【【尖閣】「自衛隊の意義作りに利用されている」「攻めてこない。日本が意識しすぎ」 毎日新聞が中国侵攻の可能性探る】の続きを読む

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1: ニライカナイφ ★ 2014/01/28(火) 17:25:01.02 ID:???
◆日中対立は「国家エゴのぶつかり合う世界的広報合戦」 米紙社説、解消求める

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は27日、沖縄県・尖閣諸島をめぐる日本と中国の対立が
「国家エゴ」のぶつかり合う世界的な広報合戦に陥っていると強調し、対立解消に向け、
具体的に取り組むよう両国へ呼び掛けた。

同紙は、安倍晋三首相が昨年12月、A級戦犯が合祀された靖国神社に参拝し、
中国がこれを軍国主義復活と非難するに及び、対立が深刻化したと指摘した。

また、日中の駐英大使がハリー・ポッター・シリーズの闇の帝王に相手を例えたのを
「子供っぽい」などと批判。
日中の国家エゴの争いで、どちらかに味方する国はないといさめた。

MSN産経ニュース 2014年1月28日15:23
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140128/amr14012815250006-n1.htm

【【米紙】尖閣諸島をめぐる日中対立は「国家エゴのぶつかり合う世界的広報合戦」…NYタイムズ社説、解消求める】の続きを読む

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1: 壊龍φ ★ 2013/12/26(木) 23:17:51.50 ID:???
 【北京時事】中国の習近平共産党総書記(国家主席)は26日、毛沢東主席生誕120周年を記念し、
北京の人民大会堂で開催された座談会で演説した。「われわれは断固として国家主権、安全、発展による
利益を守り抜く」とした上で、「いかなる外国もわれわれが、自らの核心的利益で取引したり、わが国の主権を損
なう結果をのみ込んだりすると期待してはいけない」と述べ、尖閣諸島をめぐり対立する日本などを念頭に、領土・
主権など譲れない核心的利益で決して妥協しない「強党・強国」路線を進む方針を誇示した。
 国営新華社通信が演説全文を配信した。党中央は毛沢東の「功績第一、誤り第二」とする歴史的評価を
堅持。毛をめぐる評価で世論が分裂する中、習総書記は「新たな情勢下でわれわれは、毛沢東思想の生きた
魂を堅持・活用しなければならない」と述べ、毛沢東の功績をたたえた。
 習氏は「毛同志が晩年、特に文化大革命(1966~76年)の中で重大な誤りを犯したことは否定できない」と
指摘。しかし「トウ小平同志の指導の下で、われわれの党は毛同志や毛思想の歴史的地位を正しく評価した」
とも述べ、党路線の歴史的正統性を改めて確認した。
 さらに、毛沢東の旗印を掲げつつ、「閉鎖的で硬直したかつての道も、別の旗印に変える邪道の道も歩まない」
と述べ、中国の特色ある社会主義路線を歩む決意を示した。
 習総書記は昨年11月の就任後、「打虎」(虎退治)と呼ばれる腐敗幹部の摘発や、民衆との血肉関係を
訴える群衆路線など、毛沢東を意識した政治手法を展開。演説でも「党の健康な体に増殖する問題は断固
取り除かなければならない」と述べ、党の存続を脅かす腐敗などに危機感を示した。


jiji.com: 2013/12/26-19:02
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013122600783

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1388067471/

確かに特色ある社会主義路線だw あ、だから貧富の差が激しいのか。特色あるね。

【習総書記、「強党路線」を誇示=毛沢東主席生誕120周年で演説-中国】の続きを読む

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/26(木) 01:43:29.65 ID:???
2013年12月24日、人民日報は、「日本の『安倍劇場』はまだ上演されるのか?」
と題する記事を掲載した。以下はその概要。

安倍政権発足以来、日本は絶えず“反中活動”を行っている。これについて中国外交部は先日、
「パフォーマンスはもう十分。休めばどうか」との発言をしているが、
日本の一部の人間はこの注意をあからさまに無視している。

21日、日本の海上自衛隊とインド海軍が、インド南部の近海で2日間の合同軍事演習を行った。
これは両国初のインド洋での軍事演習である。
この他、日本とインドは2014年1月にも高知県付近の海域で類似の演習を予定している。
“日印が合同で中国を抑え込む戦略をとる”との一部見方に専門家は「拡大解釈だ」と否定するが、
その反応には憂慮せずにはいられない。

安倍首相の発言にも「軍国主義」が色濃く感じられる。
18日、日本で「ナショナリズムの牙をむき出しにした」と言われる“安保三法”が閣議決定された後、
安倍首相は「日中の“空の偶発的な事故”が発生する可能性が高くなった」との警告を発している。

21日、日本メディアによると、日本政府が発表した2014年度の予算案で、
防衛費は2年連続で増加している。この他、日本は教科用図書検定調査審議会で
尖閣諸島(中国名:釣魚島)と竹島(韓国名:独島)における日本の主張を、小中学校の教材に盛り込むことを決めている。

日本の再三にわたる“パフォーマンス”に、西方メディアでは「東アジア戦争論」が巻き起こっている。
英紙フィナンシャル・タイムズは「安倍氏は日本の首相から『総司令官』へとその役割を変えようとしている」と指摘。
あるロシアメディアは「日本は現在、戦争の準備をしている」と伝えた。

また、英国の政治ブログサイトでは「小さな事件をきっかけに日中、
ひいては米中の衝突に発展する危険がある」と指摘されている。(翻訳・編集/北田)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131225-00000011-rcdc-cn

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1387989809/

戦争論が巻き起こっている事は無いと思う。だって遠いし関係ないって感じでしょ、向こうにしたら。しかもどう考えても煽ってるのは中国だしw

防衛費が2年連続で増加していたとしても、中国に比べれば金魚の糞程度。中国の国防費には参ります。

【日本の「安倍劇場」はまだ上演され続けるのか?FT・露メディア・英ブログなど欧米で巻き起こる「東アジア戦争論」】の続きを読む

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