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韓国の経済

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/27(月) 18:58:49.63 ID:???
韓国・朝鮮日報の中国語電子版は23日、韓国と中国の経済を比較し、
「韓国社会は後退しているのか?」と疑問を投げかける同紙記者の評論記事を掲載した。
主な内容は以下のようなものだ。


韓国の経済界にとって今、一番頭が痛いのは中国の存在だ。
内需市場が急拡大して中国企業が成長しており、
中国企業の資金調達能力はすでに韓国企業を超えた。技術でも韓国企業を猛追している。

こうした現象は情報通信分野で顕著で、その理由のうち最も大きなひとつは、
中国に民間企業を中心とした競争があることだ。
中国のこの分野の企業は国内市場での激しい競争によって成長してきた。

ただ、自動車分野をみると、韓国企業もやや安心できるだろう。
中国の自動車業界では奇瑞やBYD(比亜迪)といった自主ブランドメーカーが2010年以前に
「ダークホース」として期待されたが、近年は減速。国際的企業との技術の差が開いた。
国際的企業は中国国有企業との合弁で中国市場を拡大してきたのだ。

それでも、韓国の鉄道民営化をめぐるストなどの騒動をみていると、
「韓国社会は後退しているのではないか?」と疑わずにはいられない。
成長への潜在力が韓国よりも大きい中国ですら、
鉄道民営化の方向で競争システムを取り入れようとしている。

それにもかかわらず、中国以上に経済の活力を求めなければならない韓国で国民は今も、
「食いっぱぐれのない仕事」を求めているのだ。 (編集翻訳 恩田有紀)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140127-00000004-xinhua-cn

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1390816729/
【【韓国経済】「韓国社会は後退してるのか?」朝鮮日報、中国と比較し自国に懸念-中国報道】の続きを読む

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/26(日) 22:30:00.04 ID:???
【ソウル聯合ニュース】韓国貿易協会の国際貿易研究院が26日までにまとめた報告書によると、
韓国の昨年の対日輸出額は346億9400万ドル(約3兆5471億円)となり、
前年比で10.6%減少した。対日輸出の減少率が二桁となるのは
米国発の金融危機が起きた2008年以降、初めて。

 品目別では船舶(46%減)、コンピューター(42%減)、無線通信(24%減)、水産物(20%減)、
加工食品(17%減)、半導体(15%減)などが大きな打撃を受けた。

 昨年1~11月、日本の輸入市場に韓国製品が占めた割合は4.3%で、
前年比0.3ポイント下落した。これに対し、中国は同期間21.3%から21.7%、
台湾は2.7%から2.9%に上昇した。ドイツは2.8%と横ばいだった。
米国は8.6%から8.5%に下がったが、韓国に比べ下落幅は大きくない。

 日本の15の主要輸入品(エネルギー除く)のうち、シェアが低下した品目数は韓国が10となり、
米国(9)、中国・台湾(8)、ドイツ(6)を上回った。

 韓国貿易協会が対日輸出企業301社を対象にアンケートを実施した結果、
回答企業の95%が円安による被害を受けているとした。
為替差損が48.8%で最も多く、輸出減少が23.9%、輸出商談・契約問題が21.9%などと続いた。
特に影響はないと答えた企業は1%にすぎなかった。

 円安への対応を講じられず、手詰まりとなっている企業と一時的に輸出を中止した企業が
それぞれ14.6%と8.3%に上り、円安対策が急がれる。

 同協会関係者は「アンケート調査で回答企業の6割以上は円安が今年末か来年まで続くと予想した。
政府の追加の支援策が必要だ」と述べた。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2014/01/26/0200000000AJP20140126000800882.HTML

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1390743000/
【【経済】「円安による被害が甚大」韓国製品、日本市場でのシェアが低下-中国・台湾は上昇】の続きを読む

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/27(月) 10:14:53.93 ID:???
経済専門家らは、新興国の通貨安が当面続いても、
各国の経済ファンダメンタルによって異なった様相を呈するだろうと見込んでいる。
特に、韓国のように外貨準備高が十分でも、経常収支の黒字が続いている国では、
やや混乱はあるものの、経済成長に大きな悪影響はないだろうという見方が多い。

英市場調査会社キャピタルエコノミクスは24日、新興国56ヵ国を脆弱性の度合いによって
5つのグループに分けた。最も脆弱な第一グループは、アルゼンチンやウクライナ、ベネズエラであり、
大衆迎合主義(ポピュリズム)の経済政策や貧弱な外貨準備高によって、
自ら経済危機を招いた国々だ。

アルゼンチンは00年代初頭、原材料市場の好況期に、
大豆やトウモロコシなどの主力生産品の輸出が急増すると、
各種政策に政府財政をなりふり構わず投入した。しかし、世界的金融危機や中国の成長減速によって、
原材料の需要が減り、米国の量的緩和回収政策(テーパリング)まで重なると、急激にペソ安が進んだ。
01年以降、13年ぶりに国家不渡りに見舞われるのではないかという懸念が高い。

第2グループは、信用バブルや大規模な経常赤字で、短期外債の返済能力が落ち、
テーパリングの衝撃に弱いトルコや南アフリカ、インドネシア、タイ、チリ、ペルーだ。

米投資銀行・モルガンスタンレーが取り上げたテーパリングの
「5大脆弱国(Fragile Five=トルコ、南アフリカ、インドネシア、ブラジル、インド)」、
英フィナンシャルタイムや資産運用会社・シュローダーが取り上げた
「いても立ってもいられない8ヵ国(Edgy Eight=5大脆弱国+ハンガリー、ポーランド、チリ)」にも一部属している。

3番目は、「遺産の危険(Legacy problem)」に苦しんでいるハンガリーやルーマニア、ブルガリアだ。
東欧3ヵ国は、長い共産主義体制で、自国の銀行システム自体があまりにも脆弱であり、
欧州中央銀行(ECB)の金利引き上げが始まれば、相当苦戦するだろうと見込んだ。

4つ目のグループは、高い成長を謳歌しながら、一時、「世界の成長エンジン」として脚光を浴びたものの、
最近、成長の勢いが減速しているブラジルやロシア、インド、中国。いわば、「ブリックス(Brics)」国だ。
世界経済で占める割合は、実に27%に上るが、
原材料や労働集約的低価格製品中心の輸出という過去の成長モデルの限界にぶつかった。
強力な経済改革を必要とするグループだ。

新興国の通貨危機にもかかわらず、14年~15年の成長の見込みの明るい国としては、
韓国やフィリピン、メキシコ、チェコなどが取り上げられた。キャピタルエコノミクスは、
先進国向け輸出の割合の大きなこれらの国々は、「新興国経済の弱い勢いー先進国経済の強い勢い」の傾向を受け、
輸出の面で相当得をするだろうと見込んだ。

韓国は12年2月から昨年11月にかけて、実に22ヵ月間経常収支の黒字行進が続いている。
昨年12月末基準で世界7位の外貨準備高も、3464億6000万ドルと、史上最高だ。

キャピタルエコノミクスのニル・シェアリング・エコノミストは、
「全ての人々が新興諸国の危機について語っているが、各国の状況は大変異なっている」とし、
「新興国間で、これほど大きな差が出たことはなかった」と指摘した。

http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2014012763588

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1390785293/
【【東亜日報】英調査会社キャピタルエコノミクス「世界的通貨安の中、韓国は成長見込み明るい」】の続きを読む

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1: 壊龍φ ★ 2014/01/23(木) 06:10:49.37 ID:???
韓国株の低迷ぶりが目立っている。2014年に入って、サムスン電子や現代(ヒュンダイ)自動車、ポスコといった、
韓国経済をリードしてきた大手企業の株価は軒並み急落している。

日米欧の株式市場が上昇基調にある中で、韓国株は取り残されているようだ。


「世界経済は『春』を迎えているのに、韓国だけが『真冬』」

2013年の1年間でみると、日経平均株価が56%上昇、米ニューヨーク市場のダウ工業株30種平均株価の
上昇率も26%と好調だったが、韓国の代表的な指数である韓国総合株価指数(KOSPI)の上昇率は0.7%と
ほぼ横ばいにとどまった。

さらに14年初以降の下落が大きく、KOSPIは13年末に2011ポイントだったのが1月10日には1938と約3.6%下落。
21日には1961.65まで回復したが、なお弱々しい。

背景には、サムスン電子がさえない決算を発表したことに加えて、円安・ウォン高が続いていることが輸出の足
を引っ張っている。内需や投資の低迷など、韓国経済の構造的な問題がありながら、朴槿恵政権が発足以来、
効果的な経済政策を打ち出せずいることも、ムードを重苦しくしている。

1月17日付の東亜日報は「世界経済は『春』を迎えているのに、韓国だけが『真冬』」の見出しで、「韓国の証券
市場は、米国、欧州市場の上昇傾向にも関わらず、独りだけが下落の様相を呈している」と報じた。KOSPIは、
13年末以後1月15日までに2.89%下落。同じ期間、米ダウ平均株価は0.57%減だったが、ドイツ(1.90%)や英国
(1.05%)、フランス(0.84%)など欧州市場は上昇した。

さらに、「サムスン電子、現代自動車など代表企業の実績にも暗雲が立ち込めている」と伝えている。


サムスンの成長に「急ブレーキがかかった」

たしかに、2014年に入っての急落はサムスンの業績悪化がきっかけといえそうだ。サムスンが1月7日に発表した13年
10~12月期決算(速報値)によると、本業のもうけを示す連結営業利益は前年同期比6%減の8兆3000億ウォン
(約8100億円)とほぼ2年ぶりの減益。前期(7~9月)比では約18%減の大幅なマイナスで、右肩上がりだった
サムスンの成長に「急ブレーキがかかった」と思わせた。

部門別の内訳は1月下旬に公表されるが、営業利益の7割弱を占めるスマートフォン関連の不振が、主な減益要因
とみられる。

それに伴い、サムスン株は年初から約7%下落して推移。現代自動車やポスコ、LGディスプレイといった主力企業の
株価も業績悪化の懸念が強まったとして急落した。どれも外国人投資家が売ったとされる。

韓国のGDPの約7割は現代自動車など10大財閥企業が占めており、なかでもサムスンはその2割に達する。2014年
1月8日付の朝鮮日報の社説(電子版)は、「サムスン電子の業績がなければ、韓国経済は昨年マイナス成長を記録
していたといわれるほど、国の経済全体に占めるサムスン電子の影響力は大きいのだ」と書いている。

サムスンの快進撃を支えてきた「ウォン安」政策が是正された中で、サムスンをはじめとした韓国企業の国際競争力は
低下しつつあるようだ。


J-CASTニュース: 2014/1/22 19:44
http://www.j-cast.com/2014/01/22194801.html?p=all

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1390425049/
【【韓国経済】日米欧に比べ目立つ韓国株の低迷 サムスン、現代自動車… 軒並み急落】の続きを読む

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/23(木) 00:07:15.46 ID:???
韓国の観光業界が大寒波に見舞われている。韓流ブームの終焉(しゅうえん)に日韓関係の悪化、
そして円安ウォン高。トリプルショックが直撃し、日本人観光客が激減したというのだ。
人気スポットには閑古鳥が鳴き、倒産の憂き目に遭う商店も続出。

政治・経済分野で急接近する中国からの観光客が増えたものの、その勢いには陰りもみえる。
朴槿恵(パク・クネ)大統領(61)による異常な反日外交のツケが韓国経済に回り始めた。

「日本人は減っちゃった。いまは中国人ばかりだよ。
中国人は買ってくれないから、日本人に戻ってきてほしい」

韓国・ソウルの観光スポット、南大門(ナンデムン)市場。
韓国のりなどを扱うみやげ物店の40代店主は、たどたどしい日本語でつぶやいた。
正月休みまっただ中の1月初旬。普段なら多く見かけるはずの日本人観光客はほとんどいない。

ソウル中心部の明洞(ミョンドン)にある有名百貨店でも客層は一変していた。
5年ぶりに同所を訪れた東京都世田谷区在住の30代女性会社員は
「前は百貨店でブランド品や韓国コスメを買い求める日本人女性が多かった。今はまったく違う。
買い物していても聞こえてきたのは中国語ばかりだった」と振り返る。

統計にもこの傾向は表れている。
韓国法務省が15日に発表した2013年の出入国者の統計によると、長期滞在者を除き、
観光客などとして韓国を訪問した日本人は12年に比べ、22・4%減の約271万人だった。
反対に中国人は対前年比43・6%増の約392万人。国籍別でトップとなり、外国人全体の36・7%を占めた。
韓国を訪れる外国人は長年、日本人が最も多かったが、中国が1位になったのは今回が初めてという。

日本人の韓国離れは、経済にも打撃を与えている。現地通信社「聯合ニュース」は、
南大門市場で日本人客相手に商売する韓国人店主らの嘆きを伝えた。
長く続いた円高相場の恩恵に浴していた商店や両替商の中には、廃業したり、
営業時間を短縮したりする店舗が相次いでいる。

特に厳しい立場に立たされているのが、毛皮商だ。
韓国の革製品は日本よりも安価で購入できるとあって若い女性に人気が高い。
革製品専門店が集中する東大門(トンデムン)の光煕市場(クァンヒシジャン)や、梨泰院(イテウォン)などは、
日本のファッション雑誌で特集が組まれるほどで、雑誌を片手にムートンやレザーコートを
オーダーメードする女性客でにぎわっていたが、「今は人出が減って見る影もない」(現地関係者)。

(続く)
http://news.livedoor.com/article/detail/8457114/

引用:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1390403235/
【【韓国経済】「戻って来て、日本人」朴大統領「反日外交」のツケ 日本人観光客激減し人気スポットは閑古鳥】の続きを読む

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